LOWRIDER NEWS >>> http://www.star-lowrideronlineshop.com/lr_news/ |
YOU ARE WELCOME TO
chef marbo's MYSPACE |
TOKYO BALEARIC・東京バラリックのコミュ |
キラキラ胸キュンの夜 |
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今までのクラブについての概念は忘れてください アロマの匂いの分煙フロア&ラウンジ オーガニック・ドリンク、フード&スウィーツ 潜在意識に働きかけるヒーリング・サウンド 未来的な新しい価値感の創造 海や山を感じるバラリック・ミュージック 世界新記録な音 |
インターネットや携帯電話で世界中が情報化された今、都会が持つ物と情報の優位性は薄まっています。 もしYMOが、ジョルジオ?モロダーが今、未来へ向けて最先端のロックミュージックを創造するとすれば。 答えはここにあります。鍵となるのはロックミュージックの中で最も若くてニュース性をもつトランスです。 それを表現するサウンドシステムも特別です。まず音質の部分からご説明させていただきます。 ミキサーは UREI 1620 初期ロット、デッドストック新品のまま発見されたものを使用しています。 サウンドシステムは英国 ATC 社創立時のフラッグシップ機 SCM 100 ASL アクティヴ?スピカーをミッドハイに4機使用、 そして、DJブースは、この4つのスピーカーのタワーの音場の中に位置します。 また、アイソレーター、イコライザー、リミッターやコンプレッサーなどの音の悪くなる要因となるものも一切、使用しません。 更に今回はホメオパシー理論にもとづいたシューマン・ウェーヴ・ジェネレーターを登場させます。 なお、オーガニック楽市楽座と称しましてオーガニックのドリンク、フード、スウィーツも特設ブースにてご用意しております。 フロアーは完全分煙とし、アロマの香りのするアロマティック?フロア&ラウンジ(120 BPM トランス サウンド)と |
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Photo By Erico Oomori (clubberia.com) & Franco |
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| 東京バラリック みんなのフィードバック | ||
| まいりました!Tokyo Balearic 雲一つない清々しい日曜のひと時です。 昨晩のTokyoBalearicは最高でしたね。 何がって、音はほぼ完成の域に達したんじゃないかと思われます。 前回もよかったんですが、今回からしてしまうとテスト段階って感じがするほどです。 Function oneの威力絶大なり。 実は私ウーハーには良い思いでが無く、少し懐疑的な目でサブウーハーを用いた重低音再生を見ていたんですが、昨晩は完璧でした。 前回のウーハーはやんちゃ坊主ってな感じで、やや輪郭がぼやける 性質があり、音になる前に空気を振るわせてしまうようなところ がありました。良いウーハーはエネルギーを全て可聴帯域の音に変換し「ドン!」と歯切れの良い低音を再生しなければならないと考えます。そう、今までの ウーハーは低域の輪郭があまいもの、もしくは超ブーミー、音にならない等マイナス要素が多すぎたので、良い印象がなかったんですね。ヤバイ、今回の TokyoBalearicの音が自分のリファレンスになりそう!そう、クラブに通って音を聞き比べてみてください。 ベイサイドにある大型クラブAのメインフロアとか、リキッドロフトとは反対側にあるUのメインフロアとか、ちゃんと音響エンジニアがいるんでしょうか?大 音響再生=クラブ的良音だと思っていたら、丸刈りにするべきでしょう。←少し言い過ぎです、ごめんなさい。 つまり、なにが言いたいかというと、そういうこと(笑)また、このあとでTokyo Balearicの考察をしていきたいと思います。 |
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| 東京にて・・・『東京バラリック』体験・・・ 『今までのクラブについての概念は忘れてください』フライヤーの裏にビッシリと書かれた文章から、さしずめ 『ハイエンドオーディオ機の試聴会に出掛ける』 かの様であった。 俺が求めていたのは...『世界一音のいいパーティー』ラリーレヴァンの【パラダイスガラージ】は勿論の事、マキューゾの【ロフト】も絶対に無理だ し...日本に於いてもプレシャスホールでの【リアライズ】や【ロフト】も俺にとっては・・・遠すぎる・・・マーゴは素晴らしいと思っていたし、マイクロ オフィスにも行ってみたいとも思っていた...一度、どうしても体験してみたかった・・・『東京バラリック』最初フロアに足を踏み入れた時は、正直良く判 らなかった。 『世界一』と言ってもその比較対象を体験した事も無ければ、俺自身もクラブや音響・オーディオに造詣が深い訳でも無い... 少々”疲れ”が溜まっていた為、ソファーで休憩を取り再びフロアへと戻る。 スピーカーの指向性から、DJブースのちょうど正面の少し後ろのあたり、4箇所に置かれたスピーカーの対角線上に立つ。 正に、『世界一音のいい場所』である。トランスのあの独特なシンセの高音域が、オーロラが渦巻く様に迫ってくる。 そして、キックが鳴る。粒が立っていてクリアである。実に迫力があり「気持ちがいい。」 クラブや野外で音を聞く際、あの過剰なまでの低音に正直嫌気がさしていた・・・フロアや地面に直接置かれたウーハーは・・・その振動が体に伝わり・・・気 持ち良く踊ったり、お酒を飲む事が出来なかった・・・トイレに入ると扉がブルブルと振るえ非常に不快な思いをする・・・それが、全くと言って良いほど、 「無い」。 心地良い”低音”。”迫力”。のみが伝わってくる。 リキッドロフトは小バコである為、スピーカーの数や音量を大バコと比較するのはナンセンスであろう。 何か本で読んだが... 【ロフト】に行った人が、【ロフト】は音が小さいと言っていたが、それは音が小さいのでは無く音が物凄く良い為、小さく感じるのであって実際は、『爆音』なのである。 『東京バラリック』もまた『爆音』であった気がする。 レコードにクリーナーか?静電気防止用のスプレーか?を吹き掛け布で丁寧に拭き上げてから、テクニカのオレンジラインのスタビをセットする。ベスタのカスタマイズされたタンテは、ピッチの±がまるでデジパネの様に表示されている。 当然あのダサいストレートのトーンアームでは無い。針は、フライヤーの文章からおそらく高級なMCカートリッジと思われるが、あの”光悦”では無かった様 に思う。クラウドに目線を送り全体を見渡しながら、横置きにマウントされたUREI1620のロータリーフェーダーをじっくりと操作する。その独特の”な まり”具合からミックスされるキック音が実に格好良い。そして、ミックスの際には、CDJからフィールドレコーディングされたと思われる波の音のループが 挿入される。 ”職人”の様であった。トランスばかりでは無く、俺の様な初心者でも何とか知っている。 エリックプライズ周辺やバレアリックなレコードも数多くプレイされ、その『音の良さ』を確信する。 間違い無く、一番印象に残るパーティーであった。 |
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| おーっと!Lowriderのホームページに私のコメントが掲載されておりましたね。 ちょっと大雑把なコメントでしたので少し補足を。批判したクラブの関係者には少しごめんなさいm(_ _ )m 大音響で音を再生するのがどんなに大変かは承知しております。 私以前メカニックをしており、その時カーオーディオで音圧を稼ぐことに心血を注いでいる職人と知り合いでして、それは苦労しているそうです。 ゼロヨンもバカにされますが、直線を速く走らせることはいかに難しいことか。 しかし、私が批判したクラブの音場の中に椅子を置き、単純にリスニングしたなら、いったい何分くらい我慢できるでしょうか? 耳が痛い、聞き疲れする、顔や鼻が痒くなる、何だか振動しまくっている等、クラブではあらゆることが起こりますが、それがクラブの音だと思ってしまうことは危険です。 人を集められる大きな箱こそ、本来であれば良音を提供するべきなのですが・・・ |
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| 先週、久々に朝まで遊びました 最近癒され、ハマッテマス DJ marboに・・・ このイベント、年齢層も大人で落ち着く。ゆったりめのオーガニックなトランス BPM120 トランス 長〜く朝までいけます一緒にいた、30代目前女子も 音に感動して泣いて飲む、という凄い夜になりましたとさ |
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| Tokyo Balearic Episode 2 11月17日に行われた東京バラリック・エピソード2について、みなさんの応援ありがとうございます。 今回は、他では見られない3つの新しいことにチャレンジしました。 1.分煙 2.重低音にFUNKTION ONE F218を4機導入 3.専用DJブースの設計、開発、導入 分煙については、トラブル一切無し、みんなの完璧なマナーの良さに我々東京バラリックのスタッフも、うれしい驚きです。 この試みについては、みなさん大好評でした。ただ、残念なことは、ノンスモーキングのラウンジにソファを置かなかった事により、非喫煙者が休憩の場所を求 めてスモーキングラウンジに座らざるおえない状況をつくってしまいました。これは全くの本末転倒です。 我々の見通しの甘さと途中でそれに気づいてソファをノンスモーキングラウンジに設置しなおす行動力の無さと余裕の無さです。 これにより、全体の一体感の無さを創ってしまいました。 木を見て森を見ず、サウンドシステムのあるフロアー以外への気遣いですね。 重低音にFUNKTION ONE F218を導入しました。前回と同様18インチ45CMのユニットが2発入っているサブウーハーを4機、つまり2X4合計8発です。しかし、前回とは全く 別世界の重低音でした。そして我々は、めざす音を創ることができませんでした。 FUNKTION ONE F218の箱自体は今の時代性のある素晴らしい鳴りをします。問題は、そのコントロールです。 我々が目指す音はディテイルがハッキリとしたピュアな音です。ハイパワーは、音のディテイルを消して味わいを無くします。 ハイパワーの響きでなく、ピュアでクリアーな響きで、みんなの心と身体に染み込む音を創りたいのです。 我々の創ろうとしている音は過去に前例が無く、答えは存在しません。 その答えは、みんなと一緒に、その場で創るものだと信じています。 次の時代の新しい価値感を創るのは、その場に存在する、みんなです。 問題は、そのコストが現在の集客数では重くのしかかることです。 専用DJブースは2年前に渋谷にSHUFFLEをオープンした際に設計したものをFUNKTION ONE F218を4機に囲まれた音場の中であってもその重低音に耐えられるように実現化できました。 一般のものは面で構成されるがゆえ、音の振動の影響を受けやすいのですが、 これは点で構成されているゆえ、音の振動を受けにくいのが特徴です。 このDJブースは大成功です。針圧1グラムであっても、全く針飛びしません。 商品化すれば、クラブのDJブースの位置を音場の中に変更することができ、それはDJとクラウドの一体感を創ります。 この振動対策のおかげで、音の解像度は、かつて無いほどに上がり、DJ陣はこれまでに足を踏み入れたことの無い音の領域に恐怖を感じたほどです。 問題は、そのコストが月に1回のパーティーに重くのしかかることです。 その結果あれほどの集客がありながら赤字であるのが現実です。 このクオリティーを進化させるのには、集客において、みんなのサポートが是非、必要です。 我々のパーティーはDJがレコードや、その他の音源を持ち込んでクラブのシステムでプレイするという手法とは真逆の手法をとっています。我々が目指すものは世界新記録の音であり、天国へ一番近い空気感です。 次回エピソード3では、パーティーの空気感を、更に進化させるべく、東京バラリックスタッフは次なる行動を起こします。 お気づきの点やご希望、ご不満、ご感想などの、みんなの生の、声を、是非お寄せください。 ■MIXI : TOKYO BALEARIC コミュニティー http://mixi.jp/view_community.pl?id=2666235 ■LOWRIDER WEB SITE info@lowrideronlineshop.com ■MYSPACE http://www.myspace.com/marbotokyobalearic |
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熱狂の仙台バラリックsa |
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![]() L哀愁の LARRY TOMOMI KISHITA LEVAN |
![]() 熱狂の仙台バラリック |
![]() 今回も大人気カンナビア |
![]() TOSHI & DJ MARICO & M |
左:元銀行員 右:現銀行員 |
![]() 楽市楽座 |
![]() 熱狂の仙台バラリック |
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| 11月2日仙台ADDで行われた仙台 x 東京バラリックは、超重量級でした。 このクラブは恵比寿LIQUID LOFTとほぼ同じ7M x 14Mのに空間に18インチ45cmのユニットが、なんと16個。 我々の東京バラリックで8個なのに。音の分厚さといったら、それはそれは超重量級です。 仙台駅に15時半に到着し、そのまま現場のADDへ向かいます。 それから、サウンドシステムも構築するための恒例となったスピーカーの大移動がはじまります。 この作業に4時間ほど費やしてスタッフの方々と食事へ。 仙台の日本酒と魚は絶品ですね。石巻か気仙沼で水揚げされた魚は搬送の移動の距離も少なく新鮮で身が締まっています。 途中で1996年の仙台ツアーでオーガナイザーをやってくださった中鉢夫妻が合流し、宴は盛り上がる。 ホテルに21時半にチェックインし、25時まで睡眠をとる。 仙台はDJ HARVEYと一緒にプレイした1989年、1996年、1999年に続いて、これが4回目です。 第1回目の1989年にはクラブもなく、レボリューションの安藤さんのジャンポールゴルチェのお店の中でプレイしました。 しかし、2時頃に騒音の苦情で警察が登場。パーティーは中止になりました。 そのあとで、レボリューションの熱いスタッフの方々と打ち上げに行った素晴らしい思い出があります。 あの頃はクラブさえなかったけど、何かおもしろいことをやろうという熱い気持ちが熱狂を生んでいたのです。 あれから、18年後、仙台だけでなく日本全国にクラブやモノの数は増えたけど、この熱い気持ちによる熱狂を目にする機会はなくなりました。 しかし、2006年9月からプレイスタイルを120BPMのバラリック・トランスに全とっかえしてから、何かが起こり始めました。 群馬、新潟、山形、仙台とJ バラリック・ツアーをまわっていますが、今回はオーディエンスのレスポンスが以前とは、まるで異なるのです。 以前は、海外から来た新しいクールなものという感じで、自分でいいと感じなくとも、いいと言わなければならないような何かしら強制的な感じがしました。というか、NOと言える隙がまるでなかったのです。 食べたことの無い海外の料理を流行りのクールなレストランで食べている感じに似たようなものでしょうか。 しかし、今回の120BPMバラリック・トランスは、新しいんだけど懐かしい、ご飯と味噌汁のような日本人であれば誰もが身体の中に染み込んでいる料理を食べているような感じと表現したらいいのかしら。だから、みんな何かしら言える隙があるのです。 ただし、そのご飯と味噌汁がオーガニックであるというところがポイントです。 このオーガニックで混じり物のないピュアでハンドメイド感溢れるところがカギです。 会場のADDに25時5分に到着。 仙台バラリックのDJ KATOのプレイするBALEARIC TRANCEを聴きながら、この14ヶ月は渋谷FMのミックスショーのプレイリストも公表していないのに、オンラインレコードショップを自分の耳でリサーチして見つけてくる、かれらの行動力と熱意に感動する。 しかし、このクラブADDの音は超重量級だ。 DJブースの中は、その重量級の重低音で足元の床もブルブル震えっぱなしで、パンチドランカーの気分だ。 この重低音には耳がなれるまで手こずることを覚悟しながら25時半よりプレー開始。スピーカーは英国製のMARTIN AUDIOである。 クリアーで超重量級な音はオーディエンスにとってはうれしいことなのだが、DJにとっては残酷だ。いい音=残酷ということをDJは覚えておいたほうがよい。この超重量級サウンドに最後までお付き合いいただいたエンジニアさんは、さぞかしご苦労様でした。 オーディエンスは、特に女性が踊る踊る、彼女達に、あおられっ放しで朝の7時半までプレイしました。 途中、山形バラリックを行ったHARMONYのスタッフの方々とオーガナイザーのDJ ATSUSHIも合流して仙台バラリックの熱狂は続きました。 新しい伝説の目撃者との共犯関係が始まります。笑。 ホテルにもどって睡眠をとったあとに、日本三景の一つ松島へ観光に行き、これぞ日本のバラリックだと感じました。 そう日本は島国で山が国土の大半を占めるバラリック大国なのです。 今回の仙台バラリックで大変お世話になったADDの加瀬さん、今野さんとDJ鞠子さん、どうもありがとうございます。 P.S..仙台バラリックのライブは11月3日の渋谷FMでオンエアされました。 DJ MARBOのMYSPACE及びLOWRIDERのホームページで試聴することができます。お楽しみください。 |
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MARBO TOKYO BALEARIC @ LIQUID LOFT 29 SEP '07 PART 2 |
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MARBO TOKYO BALEARIC @ LIQUID LOFT 29 SEP '07 PART 2 |
CHECK IT OUT
SOUND QUALITY IS NEW WORLD RECORD 6:41 - 2:15 chef marbo 2:16 - 0:00 Masanori Ikeda 使用機材 SONY DCR-PC9 |
| PART2は音が、分厚いですね。 この動画をiPODにれてヘッドフォンで聴いてもよし、ステレオにつなげてもよし、YOUTUBEの他のライブ動画と比較されてくだい。 使用機材はどこにでもあるハンディカムです。 しかしですね、次回11月17日の東京バラリック・エピソード2では ECSTACY + FUNKTION ONE SOUND SYSTEM に アップグレードいたします。 これもオープニングパーティーで300人ものみなさんが、おいでになられたからです。 どうも、ありがとうございます。 |
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世界新記録のサウンド・300人の歴史の、新しい伝説の生き証人 録音機材は6年前にリリースされた、どこにでもあるハンディカムです |
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MARBO TOKYO BALEARIC @ LIQUID LOFT 29 SEP '07 PART 1 |
CHECK IT OUT
SOUND QUALITY IS NEW WORLD RECORD 6:01 - 4:57 : YOSHI HORINO 4:56 - 0:00 : chef marbo 使用機材 SONY DCR-PC9 |
| フロアとラウンジの雰囲気をそのまんま、描写できています。 1991年のロンドンはDJ HARVEYの伝説のMOIST・モイスト超えは確実です。 ラリーレヴァンがサウンドプロデュースした1991年版PARADISE GARAGE・パラダイスガレージこと MINISTORY OF SOUND・ミニストリーオブサウンド超えも確実です。 オープニングにラリーレヴァンがプレイした時に録音したDATと今回、 録音したTOKYO BALEARIC・東京バラリックのDATを聞き比べても明らかです。 オーディエンスの中にはNYCのLOFT・ロフト超えという声もいただきました。 TOKYO BALEARIC・東京バラリック規模は小さいのですが、そのサウンド・クオリティーは世界新記録です。 当日のオーディエンス300人が歴史の、新しい伝説の生き証人です。 |
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![]() VEEMによる光の波のアート |
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トランスって聞くとどのようなイメージを持ちますか?パラパラ、ギャル、ダサイ、大人の聴く音楽でないなど、
ネガティブなイメージがつきまといます。 ↑正解なんですが(笑) やっぱりダサイです。 |
あの日は女性がみんな美女に見えた! |
えろえろだったよ。 大人の女性が乱れとった! |
私、15,6年クラブに行ってますが、その経験のなかでも1,2を争う。 |
東京バラリック@恵比寿リキッドロフトがとんでもなかった。 "THE SAINT"ってああいう感じだったのかな。 |
それがまるで夏の浜辺のよう な体感。 いつの間にか美しいtrance sound に変わり、フロアは最高潮へ。 いや、最高潮という言葉で片付けてはならない、ずっと揺らしていたい快適な空間に 変化を遂げていました。 楽しかった、という表現ではなくて、至福だったと言いたいpartyでした。 |
誤解を恐れずに言うのなら、家では聞きたくない音ですね。 SCM100は音が聞こえすぎる、そして毒が有りすぎた。 |
時より超低音が入力されるとウーハーが空振りすることが 有りましたが、設計年が古いですからそれはご愛嬌と言うことで。 |
音楽、サウンドシステム、脇を飾る一流店群 この東京で最高の夜になるはず! 伝説の夜の語り部になれ |
おバカな私は、最新のトランスをBPM120ほどにしてプレイするのかと思い、ドキドキでいっぱい。 80年後期〜90年代初期と思われる(と、思ったらなんと全てプレイされた曲は最近のリリースされたものばかりとのこと!!! |
これ以上ない程のエッジを持ちながら、皆の笑顔を誘う、BPM120のバラリックトランス。 皆が今までに体験したことの無い音にも関わらず、クラウドからは笑顔が絶えることがない。 これは凄いコトだよ。 |
プロの手にかかると、トランスもあんなに素敵に聞こえちゃうんだ! って驚きでした。 |
クラブの肉体性を、よ〜く分かってますよね。 決して頭でっかちじゃなく、理論はダンスの後! |
曲はトランスなんだけど、いわゆるトランスとは全く違うんです。 今までの世界に無い、全く新しい創造物です。 |
これは海や山を感じるバラリック・サウンドという トランスの新しい形を試みたサウンド。 地球交響ガイアシンフォニーもいいのだけれど 自然と一体になる音が自然音だけとは限らない。 シンセの作り出す音も音の波である以上すべての音は自然の音と溶け合えるし 物質のすべては光の波だから 結局この世のすべては溶け合える ということを再確認させてもらえました。 |
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=581539338&owner_id=204589 |
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TOKYO BALEARIC @ LIQUID LOFT 29 SEP '07 PARTY REPORT PART 3 |
Photo by FRANCO & ダンディ境野 |
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| 今夜、リキッドロフトで、都内で初の東京バラリックのパーティーを開催します。 会場のリキッドルームのライヴ出演者の都合上、朝5時半から、 レンタカーを借りて、搬入をやることになり、10時までにサウンドチェックまでを済まなければならない状況でした。なので、もう今夜の音はつくってしまいました。 えっ、どんな音だって? すみません、良すぎるんで来ないでください。 |
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今までのクラブについての概念は忘れてください。
そして、DJブースは、この4つのスピーカーのタワーの音場の中に位置します。
Forget about existing concept of clubs If YMO and Giorgio Moroder right now, produced cutting edge dance/rock music which leads into the future. If you could imagine what Larry Levan (R.I.P.), Ron Hardy (R.I.P.), would be spinning cutting edge dance/rock music right now. All over the world, in Ibiza, Berlin, London, New York, what is the sound at the moment which is the common language of dance/rock music now. And for the dj booth, it will be positioned so that we will be wrapped inside the sound of the 4 speaker tower. This can only be possible with the superior vibration reduction countermeasure. Normally, the dj booth is positioned at the dead space where sound is disengaged with the sound space. This is because the possibility of acoustic feedback is least likely to occur. But, the sound that the DJ hears and what is heard on the dancefloor, ultimately defers so the DJ is not able to control the sound. If you pretend that the DJ is a pilot of a plane, fundamentally, the cockpit is upfront where you can see everything but it is like having it in the back. If it is like this, the pilot would not be able to steer the plane. For this party, the DJ and dancefloor sound will be set the same. It is to feel the sense of unity between the DJ and the dancefloor audience. There is no too much output of sound, no lack of output of sound or bad imbalance as well. If, the sound is bad, it is the total responsiblity of the DJ. Also, there will be no use of equalizer or compressers which makes the sound worsen. We will only play handpicked, 12 Inch analogue records whose sound harmonics and mastering is truly magnificent. The feeling of excitement, glitter, the sweet, longing, scent of the tracks will be richly smelt. And for this party, the Shuman Wave Generator which is based on the homeopathic theory, will be put into action. The earth and its atmosphere's resonance frequency is known as Shuman Resonance and that is what makes us in a relaxed condition or it is the same as the condition in which we heighten our powers of concentration. This catches the electromagnetic wave information of the surroundings and resonates Nature's Shuman wave, there is also a function of amplification and it is quite revolutionary indeed. |
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Jバラリック・サマーツアー・2007 スケジュールは、決定次第、順を追って発表します。 |
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chef marboによる東京バラリックの日本全国ツアー、 その名も J バラリック・サマーツアー・2007が行われます。 湘南、鎌倉、群馬・高崎、大阪、広島、高知、仙台、東京など、詳しくは後日LOWRIDER NEWSにて。 尚、J バラリック・2007開催ご希望のオーガナイザーの方は、TEL 03-5775-5540 、E-MAIL まで、ご連絡ください。 |
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J バラリック・サマーツアー・2007 スケジュールは、決定次第、順を追って発表します。 |
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東京バラリック |
7月6日 |
青山LOOP
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渋谷区渋谷2-1-13-B1 |
東京バラリック |
7月13日 |
恵比寿BAR JAM
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渋谷区恵比寿西1-8-2 ウエストパレスB1F
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東京バラリック |
7月14日 |
青山OATH |
東京都渋谷区渋谷4-5-9 青山ビル |
群馬バラリック |
8月3日 |
高崎WOAL |
高崎市連雀町29日英堂ビルB1 027-326-6999 |
新潟バラリック |
8月10日 |
praha |
新潟市中央区八千代2-5-7BP2,1F
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ホテルニューオータニ東京バラリック |
8月11日 |
ホテル・ニューオータニ
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東京バラリック |
9月14日 |
青山OATH |
東京都渋谷区渋谷4-5-9 青山ビル |
山形バラリック |
9月16日 |
鶴岡 Harmony
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東京バラリック |
9月22日 |
恵比寿BAR JAM
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渋谷区恵比寿西1-8-2 ウエストパレスB1F
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東京バラリック ECSTACY SOUND SYSTEM FROM GHETTO SUDIO |
9月29日 |
恵比寿 LIQUID LOFT |
東京都渋谷区東3-16-6 |
仙台バラリック |
11月2日 |
CLUB ADD
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仙台市青葉区立町パリスビルB1F |
TOKYO BALEARIC EPISODE 2 |
11月19日 |
恵比寿 LIQUID LOFT |
東京都渋谷区東3-16-6 |
TOKYO BALEARIC EPISODE 3 |
12月23日 |
恵比寿 LIQUID LOFT |
東京都渋谷区東3-16-6 |
HAMAMATSU
BALEARIC |
12月29日 |
浜松 PLANET CAFE |
静岡県浜松市元城町223-1 アルスパーキングビルB1 |
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| 9月22日、行ってきました。山形の鶴岡へ。 新幹線で新潟まで行き、鶴岡まで、トータルで4時間半。 日本海の海岸線に夕日が沈むのが美しく、これってバラリックと感じながら、先日、購入した今夜プレイするトラックをヘッドフォンで聴きながら最高にバラリックな気分で現地に到着。鶴岡駅に到着して、即、会場のハーモニーへ。途中、道沿いのつぶれた店を見ながら、裏が田んぼ、前が国道(県道?)のハーモニーへ。 これが、また80年代のロンドンのウェアハウスパーティーが行われていたようなところで、日本にも、こういう文化が育ってきたのだなと、うれしく思う。さて、これからが大変、持ち込んだターンテーブルの設置とともに、恒例のサウンドシステムの大移動が行われる。 スタッフのみなさんのご協力で、セッティングが終了。現地の名物、いもにと魚と地酒をご馳走になり、23時にホテルにチェックイン。 プレイ開始の1時半まで休憩なのだが、眠れずに、徹夜の状況になってしまう。1時にホテルを出て、ハーモニーへ到着。 今回のパーティーのオーガナイザーでもある本間くんのプレイですでに盛り上がっている。 地方公演は群馬、新潟に続いて3度目の東京バラリック。ここでも120BPMトランスは大人気。 特に女性にはバカ受けである。盛り上がりが自然体で、初めて聴いているはずのの曲なのに、みなさん、メロディーを口ずさんでいる。 そう、今の東京バラリックのプレイスタイルは、潜在意識に訴えかける音で構成されているから、みんな、なんか懐かしく知っているような気がするのである。特にハーモニーではチルアウトが大人気。 サイケデリックロックというかピンクフロイドのように聴こえるらしい。 とかいいながら、8時までパーティーは続いたのであった。 DJの途中、フレッシュエアを吸いに外へ出てみると、日の出が美しく、音と会っている。 オーディエンスのみんなも、朝日を見ながら、外に漏れてくる音を聴いて、音と光景があっていると山形バラリックを楽しんだのであった。鶴岡のみなさん、ハーモニーのスタッフのみなさん、どうもありがとうございました。 尚、写真と動画はヤバすぎるので勘弁してください。笑 |
8月11日18時から22時まで、ホテル・ニューオータニ・トーキョーにて YMMことYOSHI HORINO,MASANORI IKEDA,MARBOの3バカトリオが、東京バラリックなサウンドをかけまくり。 噂のシューマン・ウェーブ・ジェネレーターを持ち込んでのヒーリング・パーティーです。 http://www.newotani.co.jp/tokyo/summer/index.html |
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8月10日に新潟 UNDERWATER BAR praha にて行われた新潟 X 東京バラリック。
パーティーレポートです。 ・UNDER WATER BAR praha blogのレポートはコチラ >>> |
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11年ぶりの新潟です。
帰省ラッシュと重なり、東京駅は家族連れで大賑わい。 新潟駅到着、即、今夜の会場である UNDER WATER BAR prahaに向かいサウンドチェックを行う。 東京、神宮前2丁目のGHETTO STUDIOからターンテーブルとその周辺機器、レコードが4箱届けられている。それらの箱を開け、セッティング開始。フルレンジのスピーカーが田口製作所のものに変更されている。このprahaもそうだが音を重視して努力を重ねているクラブが以前より、多くなってきている。 10年位前は音なんか出てるだけというレベルの日本クラブシーンも随分、成長しているなと感慨にふける。日本の全てのクラブに言える事だが、ブース位置とサブウーハーの設置の仕方、ダンスフロアーとラウンジの環境とルームアコースティックの整備、空調と飲食物のクオリティーコントロールがこれからのクラブに要求されている。 お金はかけずとも、いいクラブはつくれる。内装業者と音響業者はクラブの環境を知らない方々がほとんどなので、ある程度までは、OKだが、コアなレベルを求めても、それは到底無理な話である。 今回リクエストしていた、サブウーハーのタワーを構築するのか、不可能だったのが、残念であるが、以前よりアップグレードされた田口製作所のフルレンジと持ち込みのカスタム・ターンテーブルでなんとかなるでしょうってことで、スタッフのみなさんとお食事会を兼ねた懇談会へ向かう。 さすが、新潟、魚が新鮮で旨い。スタッフのみんなの自分達がやっているクラブへの情熱を聞くのは楽しいし、うれしいし、素晴らしいし、なにより、それを語る、みんなが素敵だ。 会の後はホテルに戻り4時間ほど眠る。ここで活躍するのがLOWRIDERで売っている眠り茶である。 このハーブティーを飲むと、交感神経から副交感神経へのスイッチが切り替わり、熟睡へと導かれる。国内、海外への出張へ必ず連れて行くお供である。25時にホテルを出て会場へと向かう。 DJ KAI が、いい雰囲気を創ってくれている。ここはスタッフとオーディエンスの信頼関係が素晴らしいね。2時前くらいからプレイ開始、なかなか、ピュアな音が出ている。DJブースの音とフロアの音が全く、ことなるのでミックスのたびに、フロアーに行き出音を確認する。この作業中にオーディエンスのみんなとコミュニケーションをはかれるのである。 この、キラキラしたバラリックな120BPMのトランス・パーティーは六時半まで続いた。 内容はミックスとパーティーレポートの写真でどうぞ。 新潟のみなさん、ありがとうございました。 BIG LOVE . marbo |
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| SHIBUYA FM ・TOKYO BALEARIC ・chef marbo LIVE @ UNDER WATER BAR praha IN NIIGATA PART 1 |
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chef marbo
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SHIBUYA FM 11 AUG 2007
LIVE @ UNDER WATER BAR praha IN NIIGATA PART 1 |
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天国だった ! ? 群馬バラリック 最高だった、群馬バラリックのパーティーレポート・パート2です。必見! 8月3日金曜日群馬バラリック@高崎WOAL 「東京×群馬BALEARIC」 DJs: chef marbo,AiNoCorrida 主催:Sesso Matto 協賛:ESS RECORS http://machi.goo.ne.jp/027-326-8639 AS EXCLUSIVE DEALER http://www.asltd.co.jp/ D.B.S Buena Vista Cafe GOOD STUFF RAY'S BOOGIE PHOTO BY フランコ |
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この箱、気に入りました。ちょっと小改装すれば、すごくよくなると思います。 天井も高いし、躯体も丈夫です。地下だけど、地下を感じさせない空調も○。サウンドシステムも、工夫すれば、もっと良く鳴ります。 やっぱ、ルームアコースティックが大切ですね。 今回は朝6時まででしたけど、あと6時間はプレイできる余力ありです。 サウンドクオリティーはYOUTUBEでチェックしてください。笑 。 群馬のみなさん、ありがとう。 |
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TOKYO X GUNMA BALEARIC @ TAKASAKI WOAL PART 1 |
TOKYO X GUNMA BALEARIC @ TAKASAKI WOAL PART 2 |
初めてのお付き合いが1996年なので今から11年前、当時は大学生のりの音がひどい、何もかもめちゃくちゃな場所でした。 ただ、スタッフの人間性は素晴らしいものがありました。その場所が11年後に生き残っているであろうとは。 そう、ここは青山のゲトー、青山のナチスのガス室のLOOPです。しょぼかったサウンドは、ずいぶんゴツクなりました。 11年間の実績は余裕すら感じられるようになりました。 LOOP自身のレーベルもありますし、つい最近タイ・レストランもオープンしました。 そこではエロイ、エプロンのウエイトレスがサービスをしてくれるとのこと。 どうりで流行っているわけだ。笑 |
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| FRESH AND WILD ECSTASY BREAKFAST BY chef marbo 朝4時の青山LOOPの写真です。 こんな素敵な朝焼けなんです。 IBIZAも素敵です。 けど、東京にも素敵な瞬間があるんです。 chef marboのフレッシュ&ワイルドなエクスタシー・ブレックファーストはいかがでしょう? 尚、当日のメニューはこちらを参考にされてください。 http://www.star-lowrideronlineshop.com/lr_news/070612.html If you use Firefox, right-click “name and save link” If you use Internet Explorer, “save object in the file” Then Quick Time Player ? or other players, ? automatically begins.If you double-click the downloaded file, it will be added to the iTunes library. Click here for today’s menu. http://www.star-lowrideronlineshop.com/lr_news/070612.html |
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おみやげTシャツをつくりました 国道246号線の看板が目印です 右手には青山学院大学、左手には、こどもの城と国連大学が、ご覧になられます。そして中央分離帯には246の番号が。 そうここは,LOOPのホーム、青山の4時の朝焼けの様子です。 ピンクとライトブルーに白い雲のコントラストが素敵です。 この夏の思い出Tシャツです。 東京みやげに、お一ついかがですか ストーリーの続きは・・・ |
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